今日の一葉

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2006年 08月 31日

琺瑯看板

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なんでもない琺瑯看板ですが、結構珍しいものだと思います。数があまり出てないもののようです。バッテリーメーカーも時代の流れでユアサもGSと合併して生き残りをかけてますね。栃木県下仁田町にて(ニコンD70)
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by yamada-ogawa | 2006-08-31 16:50 | こんなのを見つけました | Comments(0)
2006年 08月 29日

琺瑯看板 なんでしょう

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この画像は何のため。特徴の無い無意味な画像と思わないで下さい。場所は栃木県佐野市での光景です。
琺瑯看板の一部が店先にあります。「自」が軒下に「ツ」が下にありますね。
何の看板でしょうか。琺瑯看板が取れてしまい下に置かれているようです。自転車屋さんですが、もう店を閉めて営業を辞めているようです。(ニコンD70)
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by yamada-ogawa | 2006-08-29 09:34 | 旅先で | Comments(0)
2006年 08月 28日

勝鬨橋

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写真は東京の勝鬨橋の中央部の「跳ね上げ部の基の部分」です。
私の中学校の卒業旅行に東京から江ノ島に行ったのです。覚えているのは江ノ島へ渡る橋、鎌倉大仏、鎌倉から江ノ島へ行く電車が混んでいたこと。夜の銀座まで歩いたこと、最後に東京駅からかえる時に、待たされた場所は東京駅構内の戦災での焼け跡でした。
そしてもう一つ覚えているのは、この勝鬨橋が船を通すために中央部が「ハ」の字型に開いてその下を船が通ったのを覚えているのです。
今でもその当時の橋らしいですが、昭和45年から一度も橋が開くことなく今になっているそうです。設備もそのままなんでしょうね。
今回の関東地方や東京の町並探訪に是非とも入れたかった勝鬨橋はそんな思い出の場所なんです。(ニコンD70)
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by yamada-ogawa | 2006-08-28 15:05 | 風景 | Comments(0)
2006年 08月 27日

ギャップ

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東京都中央区の佃島から見た佃島の町と大川端リバーシティ21の風景です。
どちらの家が良いとか悪いとかの問題でなく、時代感覚というか、時代錯誤するような光景です。手前の風景は東京湾での湾内漁業して佃煮の商品を造り出した、過っての漁民集落で、この運河で多くの方がハゼ釣を楽しんで居られました。
その後の大きなマンション郡は石川島播磨重工の工場跡地に建ったマンション群です。
皆様ならどちらに住みたいと思われますか。

ハゼ釣をされていた方に聞くと、「天ぷら」にしたら美味しいでしょうというと、熱帯魚の「えさ」にするとの返事でした。(ニコンD70)
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by yamada-ogawa | 2006-08-27 17:07 | 風景 | Comments(0)
2006年 08月 20日

キエフ

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写真はもう2ヶ月も前に友達が置いて帰ったロシア製のカメラ。
このカメラはコンタックスカメラのコピー機。ロシア製のカメラでもライカのコピー機はロシアライカと呼ばれているので、これもロシアコンタックスでしょうか。キエフと呼ばれるカメラです。製造されたのは随分前でもう40年は経つでしょうね。
セレン露出計が堂々と乗っかっているので、それ相応の時間経過でしょう。
このカメラ、学生時代の友達が20年振り位に訪ねた来て、手土産と云って置いた帰ったもの。
フイルムを入れてテスト撮りをすると、なかなかどうしてコンタックスのようなコントラストとシャープさの描写でビックリする写りをする。
セレン露出計だから、余り精度は良くないだろうが露出計も大体正常のようだ。
よく写るが、今の時代常用するカメラでもない。かといってクラッシクカメラの収集マニアでもないので、このカメラどうしたものかと悩んでいるのです。
友達に返す手もあるが、気持ちよく受け取らないだろうし、かといって買取も失礼だろうし、と悩んでいる所です。(オリンパスμミニデジタル)
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by yamada-ogawa | 2006-08-20 15:55 | 無題 | Comments(0)
2006年 08月 18日

改造??

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ロシアライカのエフェド3にピンホールを設置したもの。
カメラ本体の二重像合致式の連動距離計の装置を残したままにしたので、この程度の焦点距離が最も短いようだ。
焦点距離15mm、ピンホール径0.2mm、0.01mmの銅箔。
製造を終了と云ってましたが、また、ピンホールカメラをいじっています。
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by yamada-ogawa | 2006-08-18 23:41 | ピンホール写真 | Comments(0)
2006年 08月 09日

製造中止

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昨日、またもや新しいピンホールカメラの完成を見ました。
このカメラはピンホールカメラとしては珍しく焦点距離が長く、6×7cmのフォーマットにして、焦点距離は110mmとなってます。
35mmカメラに換算すると焦点距離が約53mm位になります。
それよりも、もうピンホールカメラを造るのを辞めようと思ってます。
昨年から始めたピンホールカメラの製作、造っては壊し、造っては壊しを繰り返しましたが、最近のピンホールカメラは殆ど壊さず残っております。
約30台程度は造ったと思いますが、残っているのは何台か。数えてみると17台が残っていました。
こんなに沢山のピンホールカメラをどうするの??。撮影するより、造るのが趣味のようだと自分で思うようになりました。(オリンパスμミニデジタル)
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by yamada-ogawa | 2006-08-09 14:28 | ピンホール写真 | Comments(0)
2006年 08月 08日

台風の夕焼け

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昨日に続いて、小型の台風が南海上でうろうろしているので、今日も綺麗な夕景が見られた。
自室から見た今日8日の夕景です。さて明日になればどうかな。(オリンパスμミニデジタル)
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by yamada-ogawa | 2006-08-08 21:24 | 風景 | Comments(0)
2006年 08月 08日

スズメ蜂の巣

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自宅の裏庭で大型の蜂がよく飛んでいるなあと思いよく見ていると、床下換気穴から床下に入るではないか。大きな蜂だからと図鑑を持ち出して調べるとスズメ蜂のようだ。これは一大事。
この蜂に刺されると死亡するケースも有るとのこと。ネットで調べると素人の駆除は大変危険とあり早速業者に頼んだ。
4から5時間後に見に来た業者、早速駆除しましょう。今晩お伺いいたしますとのこと。夜になると蜂が全て巣に帰ってくるので、そこを駆除しましょう。
大きなスプレー缶を三ヶも床下に入れて、電気を消して下さいと云って床下に潜っていった。
暫くして写真のような、巣を持って出てきた。
普通スズメ蜂の巣は卵型をして、大きさは30cm以上有ると思っていたが、この巣は雨の当たらない所に造ったので巣を覆うカバーの必要性が無いからこのようにむき出しのままの巣だとのこと。
今でも直径が約12~13cmあり、2段になっていたが、これからドンドン大きくなり最終的には5~6段になるそうです。全く初期の段階で、この巣から巣立った蜂はまだ10匹位で、タマゴや幼虫は100匹以上だった。巣から落ちて外にいる幼虫でも長さが約3cm位あります。
そして作業時間は約10分程度。この駆除費用はどの程度と思われますか。¥19,950円でした。(オリンパスμミニデジタル)
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by yamada-ogawa | 2006-08-08 10:56 | 無題 | Comments(0)
2006年 08月 07日

自室から見た夕景

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暑さと雑用に追われて、最近カメラを持つ機会がなかった。今日8月7日夕方自室に戻ると窓から綺麗な夕景が見られた。
台風前か台風後にはこのような夕景が見られる。小型だが近畿地方を直撃する台風が今紀伊半島南部にあり、どうも当地に来る様相。
まあ、暑さ凌ぎにいらっしゃいと云うところだが、被害のでるのは困りますね。(オリンパスμミニデジタル)
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by yamada-ogawa | 2006-08-07 19:25 | 風景 | Comments(0)